【BF5】バトルフィールド5最新版アップデート情報(2019年1月28日更新)

 
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BF5(バトルフィールド5)が2019年1月28日にアップデートされました。今回のアップデートでは練習場が大きく変わったり、新たな戦車『IV号突撃砲』の追加や、マップ『Panzerstorm』に変更点が加えられたようです。




1月28日アップデート内容

今回注目したいのは、発売後初となる新ビークル枢軸軍に追加となるIV号突撃砲ですね。基本的にビークルに乗らない私ですが、たまにリスポーン地点として選択したついでに砲撃したりすると、気持ちよく連続キルすることができるので病みつきになりそうなときはありますが・・・白兵戦で腕が鈍らないように原則ビークルには乗らないようにしています。

 

IV号突撃砲の追加

こちらは、チャプター2:「電撃の洗礼」の3週目のウィークリーチャレンジをクリアすることでアンロックできます。上部ガンナー席と車両内から遠隔操作可能な機銃タレットが付いているとのことですが、性能はいかがなものでしょうか?気になります。

 

練習場がアップデート

今まで練習場はあったのですが、どうにも使い勝手は悪くてビークルの操作練習以外ではあまり利用していませんでした。開始直後に何か無駄に走らされたり、左右に走らされたりとどうにも時間のムダでした。ですが今回のアップデートでは練習場の開始位置や、フラグやガジェットも使えるようになりより初心者の人にも有益に本当の意味で練習ができるようになりました。

 

実際に私もパンツァーファウストやPIOTで近距離でないと当たらなかったのですが、ガジェットも練習場に追加されるようになり対戦車対策もできるようになりましたので、BF初心者さんはしっかりと戦車を壊す練習をすると、実戦で戦車に悩まずに済むでしょう。では内容を見ていきます。

 

新要素の追加

①メイン・サブウエポンの銃弾の落下のオンオフの切り替えが可能になったので、より正確な射撃練習ができるようになりました。

 

②今まではメインウエポンしか切り替えられず、他のサブウエポン、ガジェットなど試すことができませんでしたが今回のアップデートで手榴弾、サブウェポン、ガジェットも変更できるようになり、初めて戦場に出る初心者さんにも使用感などを実戦前に試すことができるようになりました。

 

③スコアリングシステムの追加。こちらは単純にミニゲーム要素を楽しみながらエイムやターン練習ができます。またスキート射撃という射撃訓練でメダルを獲得できます。イージー、ノーマル、ハードの3つの難易度があります。

 

何かスイッチをオンにすると、弾道が赤く表示されるようになりました。遠距離でどのような弾道を描くのか確認するのにはよいかと思います。

 

練習場の新モードの追加

①スキート射撃の追加。まあなんかクレー射撃的なミニゲームの追加です。界を水平に横切るターゲットを狙って撃つ練習をすることができますが、実戦には役立たないような気がします(笑)ここで練習するなら、実戦に出たほうがよっぽど上達しますね。

 

②手榴弾訓練の追加。ランダムに出現するドラム缶に手榴弾を投げることができます。各手榴弾の起爆タイミングや、どの位置で投げると相手にフラグが当たるのか?また気になる実際の飛距離などを計るという練習ができます。意外と使えるモードです。

直接ドラム缶に当てると黄色い煙を上げて爆発します。

 

③ガジェット訓練場の追加。今回の練習場アップデートで一番役に立ちました。戦車と兵士の的がありしかも任意で的を動かすことができるので、パンツァーファウストなどのガジェットで戦車や、兵士に弾を当てる感覚を掴むことができるので、より活きたガジェット訓練をすることができます。

動いている的にガジェットを当てる練習ができるので、今後は遠距離の戦車をスナイプしてやります!

 

マップPanzerstormのアップデート

 

マップPanzerstormに変更が加えられました。このマップ広すぎて、ビークルが有利過ぎてクソマップ認定してました。ていうかこのマップになると抜けていたくらいです。広大なマップを走ってはキルされ、しかもうっとおしい戦車が遠くからスナイプしてくる始末でとてもFPSと呼べるものではありませんでした。同じように広いマップのHAMADAは、高低差がしっかりあるのでしっかりとビークル対策もやりやすいので良MAPです。

 

でも今回のアップデートで、各拠点間に遮蔽物を追加したりと兵士で移動中にいきなり戦車やスナイパーの狙撃といった不慮の事故が減りました。




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